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ご葬儀の形態

密葬

最近では、葬儀式を行わずしめやかに密葬のみを行う方も多くおられる様です。

形式についてはその葬儀社によってバラバラですがご予算に対して別途費用がかかるものとして、
ご遺体の安置場所を考える
(安置する場所によって別途請求されるパターンもあります)
お寺を読んで火葬当日炉前でお経を唱えてもらう
(お布施、お車代などの費用がかかります)

家族葬

家族葬

一般会葬者を呼ばずに、故人をよく知る方たちのみで故人の最後をお見送りするのが家族葬です。

故人を知る人たちで最後を語り合っていただき、故人様とのお別れにゆとりをもちたいなど、体裁を気にせずに故人様との時間を過ごすことができます。

一般葬

一般葬

葬儀ホール、集会場、自宅などで会葬者通夜告別を一般的に取り仕切り、会葬者に対しておもてなし接待をいたします。

葬儀の規模の大小は会葬者の人数によって異なりますが金額に応じた祭壇飾りなどができます。


社葬(団体葬)

社葬(団体葬)

社葬とは、葬儀式そのものの、規模ではなく企業がその葬儀費用の負担 運営の責任を負えば「社葬、団体葬」となります。社葬には死亡直後の葬儀だけのケースもありますが、かなり大型の葬儀が多く準備期間が必要なことからまず(個人葬、密葬)を終えた後2〜4週間後に改めて社葬を行うケースがあるようです。

近年では、社葬=「お別れ会」と称し執り行う事もあるようです。

宗教儀礼を伴わない事に重点を置くケースもあるようです。又、葬儀費用、運営が複数の会社、団体によって行われるのが合同葬というようです。

社葬に必要な組織編成      
(1)葬儀委員(事務局)総務計 (2)実行委員会 (3)広報係 (4)記録係
(5)進行係 (6)受付係 (7)案内係 (8)接待係
(9)携帯係 (10)式典係 (11)駐車係、配車係  

当センターといたしましては、事前によく葬儀社の方と打ち合わせをし、全社的な編成ですのでマニュアル化しておくことをお勧めします。

自然・プロデュース葬

自然葬とは、海や山といった自然に対しての納骨や散骨の方式とされています。
代表的な自然葬は、海への散骨と山への散骨があります。

近年増加傾向にあるのが、この自然葬ですが、法の規制などでむやみに実施できないため、自然葬の相談と施行の経験を多く持っている葬儀社に相談すると良いでしょう。


学会・友人葬

学会・友人葬

創価学会の営む葬儀を学会葬もしくは友人葬などといっているようで、寺院を呼ばずに「儀典長」を中心にお題目を唱え同信の友人、同志が集まって故人をお送りします。

また、戒名についても仏法の本義から必要ないとされ、祭壇には自宅のご本尊を安置します。